予定変更
今日は、予定を変更して
『桜花賞』の予想をしてみたいと思います。
土曜日は『パチ屋』へと行くところですが、
競馬の春のG1シリーズ開幕のため、今日は予想で時間を消費しました。
今日は、予定を変更して
『桜花賞』の予想をしてみたいと思います。
土曜日は『パチ屋』へと行くところですが、
競馬の春のG1シリーズ開幕のため、今日は予想で時間を消費しました。
うーん・・・
なんか、3強で決まってしまいそうな気がしてきました。
なぜ?かって?
それは、昨日の『ニュージーランドT』が原因です。
残念ながら、『桜花賞』はハズしてしまいたした。
結果は・・・
三連複 3-14-18 2,830円
三連単 18-14-3 12,680円
土曜日の予想を変えていなければ、56,600円だったのに・・・
まだ、右肩は痛いのですが・・・
なんとかフンばって書いております。
原因不明の痛みは、怖さで
痛さが、倍増しますね。
昨日、書いた通り・・・
『フサイチホウオー』の評価をどうするか?悩んでおります。
どうも、『関口房朗オーナー』の言動から察すると
『皐月賞』ではなく、『東京優駿 日本ダービー』を
目標に、馬体を調整しているのでは?と疑ってしまいます。
悩んだ結果、以下のように決めました。
すべて、ワイドで狙います。
注目の『モチ』は、話題性のみと判断し
切り捨てます。
まさか!は、無いでしょう・・・
参りました・・・
なんでしょうか・・・
早く忘れたいのに、爆笑の田中が160万馬券を取ったため
日が変わっても、耳に入りやがるっ!
がっ!
断然の1番人気馬が、不在のようです。
穴党には、うれしいのですが・・・
予想は、メチャメチャ難しくなりそうです。
体調復旧率80パーセントです。
思考回路も通常モードに戻りつつあります。
その証拠に、今日はパチも競馬も封印しました。
あっ!
昨日の競馬は、牝馬限定のG1レース
『ビクトリアマイル』が開催されましたが
今年の春G1は荒れ捲りなので、見送りました。
結果は、大正解でしたね。
今週の、『優駿牝馬 オークス』は
さらに、混沌としてきましたね・・・
本命の一角である、桜花賞馬の『ダイワスカーレット』が
感冒・・・風邪のため出走回避となりました。
今度こそ・・・固いトコで、決まって欲しいです。
正直、博打とはいえ・・・厳しい結果ばかり・・・
連敗街道まっしぐらの、大濠キング・・・
今回は、必勝態勢で臨みます!
てしまいました。
くやしいですねぇ~
1着馬の『ローブデコルテ』の鞍上は、福永祐一です。
こいつは・・・
枠順ですよ・・・
今回の、『東京優駿 日本ダービー』はっ!
ありとあらゆる暗示というか・・・
トラップが仕掛けてあります。
昨日、『安倍首相』が来場すると、書きました。
がっ!
さらに・・・
皇太子殿下も、来場されるそうです。
がっ!
依然・・・絞り込みできません。
今回の軍資金は、¥18,000・・・
そろそろ、当てたいものです。
ようやく、決定しました・・・
もはや、『当てる、喜び』ことよりも・・・
『悩むことからの、開放』の気持ちが強いです。
本命は・・・
今週は、『安田記念』が開催されます。
がっ!
大濠キングはスルーすることに、しました。
原因は、外国馬が4頭も出馬するからです。
大濠キングが競馬場に行っていたのは
かれこれ、10年以上前になりますか。
『京都競馬場』へと行っておりました。
自分では、初めてと思っていたのですが・・・
の、『宝塚記念』が6月24日に開催されます。
このレースは、暮れの『有馬記念』と同じく
グランプリレースと呼ばれていおり、その出走馬は
『ファン投票』により選ばれるのです。
春のG1シリーズの最終章です!
勝負金額は、15,000円・・・
負けっぱなしでは、終われません。
終わりよければ全ては、報われる・・・
ちくしょぉぉぉぉぉっぉおおおお!!!
やっぱり、来ましたよ・・・
『ポップロック』がっ!
厭な予感ばかり、的中しやがって!
2007年の秋のG1シリーズも開幕し
これから年末までの時間が、一気呵成に過ぎていきます。
今年の『秋華賞』はかなりの豪華メンバーです。
本命は当然のことながら・・・
明日は、いよいよ今年の最終レース
『有馬記念』の馬柱の発表日です。
昨年は、大濠キングご自慢の法則が崩され
連勝記録をストップされてしまいました。
さて、注目の枠順が発表になりました。
人気になりそうな、2頭が最内と大外へと
対極の位置に配されています。
宿敵、『アドマイヤ軍団』がいない『メイショウサムソン』の対抗馬は・・・
昨年の有馬記念は、2年連続的中の勢いそのままに
法則に従って予想した結果、ハズしてしまいました。
その法則で導き出された数字は、『5』でした。
よって、最内から5番目と大外から5番目を予想したのです。
2002年の『JRA年間キャンペーン』のキャラクターは
小林薫、永瀬正敏、妻夫木聡の3人でした。
そして、2001年 有馬記念の結果は
13頭立てで、④番①番での決着となりました。
今回の展望を振り返ると、まずはメイショウサムソンありき
で、勝利の法則が後付けになってしまったのでは???
と心配しております。
が、やはり『現役最強馬』の地位は年内は揺るがないと思い本命にします。
il||li (つω-`*)il||li
やってくれるぜ・・・
武豊・・・
最後の最後に、世紀の凡走とは・・・