どうだったでしょうか?
かなり昔の曲だったので、むずかしかったでしょうか・・・
答えは、ビリー・ジョエルの代表曲である
『honesty』・・・です。
『h』は発音しませんので、『オネスティ』と読みますが・・・
この歌詞の真意を巡っては
作られた当時の『ビリー・ジョエル』が人間不信に陥っているときだったため
『心の救済を求める歌である派』と『誠実なんてこの世にないと否定する歌派』に
分かれています。
これもこの曲を聴いた時のその人の感情・状況によって
どちらにもとることができる名曲ゆえに起こっているのかもしれません。