巡り合いの中で生きてく
また人を少し好きになる
喜びや悲しみさえ全て 自分の事と受け入れたなら
恵 愛の中で満ちてく 逃げずに自分の事も好きになっいてく
ばーぃ ケツメイシの出会いのかけらから・・・
例の事件を通して、自分のイヤな部分が出てしまったことを
少し後悔していたんです。
『年上だろうと、悪いことは悪い』と思っての言動だったのですが
付き合いの浅い人にどれほど自分の思いがわかってもらえるだろうか?
そもそも、そんな権利が自分にあるのだろうか?
そんなことを、考えていました。
そして、パパさんとの対面の日・・・
パパさん 『おはようございます!今日もよろしくお願いします。』
(●^o^●)
大濠キングの不安を一掃するような、明るい笑顔で迎えてくれました。
パパさんには言いませんでしたが、その時点でわかってもらえたと確信しました。
いや・・・
それ以上に、変にとらず・・・
年下の人間が言うことを快く受け止めてくれた、パパさんの人格に
嬉しくて・・・
(T_T)
ただただ・・・感謝です。
それから、パパさんとはいろんなことを話すようになりました。
パパさんの家庭のこと・・・
仕事のこと・・・
そして・・・
つづきは、また・・・