« 2007年 有馬記念展望 その3 | メイン | そりゃないっすよ! »

2007年 有馬記念展望 最終結論

今回の展望を振り返ると、まずはメイショウサムソンありき

で、勝利の法則が後付けになってしまったのでは???

と心配しております。

が、やはり『現役最強馬』の地位は年内は揺るがないと思い本命にします。

対抗には、⑥番 ポップロックでしょう。

前年、2着と今年の安定した走りは誰もが認めるところです。

それに穴を開けるところを考えると、どうしても3歳馬

それも牝馬の最強、⑦番 ダイワスカーレットと⑯番 ウオッカですが

本日の天気を考えると、馬場状態が芳しくなく

大外のウオッカは、本来の実力を出せそうにありません。

それと、今回のレースで引退となる④ ダイワメジャーあたりで決まりそうな気配です。

穴として、③ マツリダゴッホかな?

よって、① メイショウサムソンからの流しで行きたいと思います。

① - ⑥ 4.9倍

① - ⑦ 10.4倍

① - ④ 17.3倍

① - ③ 53.9倍

で・・・

勝負ですっ!


コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2007年12月23日 12:41に投稿されたエントリのページです。

ひとつ前の投稿は「2007年 有馬記念展望 その3」です。

次の投稿は「そりゃないっすよ!」です。

他にも多くのエントリがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type