春のG1シリーズの最終章です!
勝負金額は、15,000円・・・
負けっぱなしでは、終われません。
終わりよければ全ては、報われる・・・
さて、本命は『ウオッカ』で行きたいところですが
3歳という年齢故に、疑問が残ります。
古馬とのハンデは、なんと8kgもありますが・・・
それでも古馬を負かした、3歳馬はいません。
『ウオッカ』の強さを持ってしても、この壁はきついと思います。
8kgを有利と見る向きもありますが、すごいといっても3歳馬・・・
ここは無難に、対抗までの評価です。
というわけで、本命は『メイショウサムソン』です。
こちらも『天皇賞 春』を勝ち、現役最強馬の名を奪取し
『凱旋門賞』への出馬も噂される、馬です。
そして、3頭目は・・・
G1レースを連続して3着以内をキープしている
『ダイワメジャー』にしときます。
マイル戦での強さが注目されがちですが、昨年の『天皇賞 秋』も
1着していますし、『有馬記念』も3着しているので距離適性は問題ないと
判断します。
よって・・・
ワイド勝負で、臨みます!
2-11 5,000円
2-17 5,000円
11-17 5,000円
しかし、もう1頭気になるのがいるんですよ・・・
『ポップロック』なんですが・・・
前走『目黒記念』で1着、2走前『京都記念』で2着、3走前『有馬記念』で2着と
距離が2,200~2,500mで、尚且つ
『☆■記念』と名の付くレースでは、かならず3着以内に入っているのです。
しかしながら、『ウオッカ』と同じ厩舎のため
取捨選択で『ウオッカ』を取ったのですが・・・
どぉ~も、気になってしかたがないのです。
さて、どうなるのでしょうか!