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坊主の理由

坊主頭の『りゅーせー』・・・

空手教室に通っている、横道坊主です。

誰であろうと、向かっていくのですが・・・ 

元気はいいが、すぐに・・・(T□T)

 

大濠キング・シスターに聞いたところによると

本人のたっての希望により、坊主頭にしたそうな・・・

しかぁぁぁーーーーーし!

大濠キング 『おいっ、坊主頭!』

りゅーせー 『・・・』

(・へ・)

まったく反応しない・・・

それどころか、『坊主頭』を連呼すると・・・

(( ,,・з・,, ))ぶ~

やがて・・・

((-_-))ゴゴゴ…━(( 乂 ))━(ノдヽ)━…ヽ(゚Д゚)ノゴルァァア!!

まったくもって、意味不明です。

『麺劇場 玄瑛』に入店してからも、大騒ぎの連続で・・・

水はこぼすし・・・箸は落とすわで・・・

肝心のラーメンを楽しむどころでは、ありませんでした。

大濠キングが食したのは、『玄瑛流ラーメン 650円』でしたが

スープは、『醤油とんこつ』ですが、あまり『とんこつ』が主張していません。

それよりは、『にんにく』と『魚介系』の方が口内に広がる印象です。

大濠キングが注目したのは、麺の方ですね。

なんと、店内に『製麺機』があり自家製の麺が楽しめるのです。

しかもこの麺は、只者ではないっ!

太さは、一般的な細麺の規格ですが・・・

その食感が違います。

そうですねぇ~、一言でいうならば未体験の食感ですかね。

パスタとラーメンの中間のような感じでしょうか。

次から次へとその食感の心地よさゆえ、箸から口への運動が止まりません。

来店者が必ず頼むという、『日本一のこだわり 卵かけごはん』は

満腹ゆえ、パスしましたが隣席を見た限りでは、きれいな『オレンジ色の卵』で

とてもおいしそうでした。

すべてに、今話題の『還元水』を使用しているとのことで

あらゆるところに『こだわり』が感じられました。

メニューに『ぎょうざ』がないところも、さすが『麺劇場』を唱うだけのことはあります。

おおむね、評判通りといったところでしょう。

その後、大濠キング一行は『マリノアシティー』へと向かいました。

そのお話は、明日へ

 

 

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2007年6月 4日 21:09に投稿されたエントリのページです。

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