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『東京優駿 日本ダービー』の謎に迫る!

今週は、『安田記念』が開催されます。

がっ!

大濠キングはスルーすることに、しました。

原因は、外国馬が4頭も出馬するからです。

名も知らぬ強豪が来た場合、相当・・・

予想が困難になるからです。

さて、『東京優駿 日本ダービー』の結果は

馬連 3-16  54,470円 80番人気

ワイド 3-16 12,900円 86番人気

    14-16  15,140円 93番人気

馬単 3-16 97,890円 139番人気

3連複 3-14-16 248,790円 328番人気

3連単 3-16-14 2,155,760円 2039番人気

の、波乱の結末でした。

3頭は・・・

1着 3番 ウオッカ 3番人気

2着 16番 アサクサキングス 14番人気

3着 14番 アドマイヤオーラ 4番人気

でした・・・

なぜ『ウオッカ』が勝てたのか?

なぜ『アサクサキングス』が来たのか?

その謎を解くカギは・・・

ズバリ!

『皇太子殿下の来場』と『親子関係』です。

『ウオッカ』は牝馬として64年ぶりの『東京優駿 日本ダービー』制覇となりました。

しかも、牡馬『タニノギムレット』が『東京優駿 日本ダービー』を制覇したときと同じ

2枠3番でした。

『皇太子殿下』と親子といえば・・・『愛子さま』

当然、女の子!

『アサクサキングス』が来たのは・・・

そーです!

キングス・・・王様・・・

日本で王様といえば・・・

大濠キングは、『・・・・ロイヤル』の方に、着目してしまいました。

奥が深いですな・・・競馬は!

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2007年5月28日 20:59に投稿されたエントリのページです。

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