・・・ですね
・・・昨日の『長崎市長射殺事件』からの展開は!
驚くニュースでしたが、その後の『娘婿立候補』にも
また、びっくりです。
実は、大濠キングと『伊藤一長氏』は少し、関わりがあるのです。
大濠キング・ファーザーと『伊藤一長氏』が同い年・・・
まぁ、これはジャブです。
そして、『伊藤一長氏』は大濠キングの高校の大先輩で・・・
尚且つ、『伊藤一長氏』の長女?と1年生の時、クラスメイトでした。
成人になったとたん、後援会への入会お願いが来たのを憶えています。
しかし、今回の事件はその『報道の在り方』、『事件の背景』、『選挙制度』について
問題提起してくれました。
『事実は小説より奇なり』と、言いますが・・・
どうなんでしょうか?
解決できるのでしょうか?
じっくり、見守りたいと思います。
そして、『伊藤一長氏』のご冥福をお祈りいたします。
コメント (1)
暴力団と談合していた極悪市長が射殺されたのは当然のことである。ポストを独占して権力をふるいまくっている凶悪犯には天誅をくだすしかないのである。日本では自民党独裁政権が続いているため、どんなあくどい犯罪をやっても公務員は捕まらないで平然と優雅な犯罪人生を送っている。地方自治体の長は罪のない人々を強制的に監禁虐待したあげく強制的に殺害したりして、市長や知事どもだけは平気で凶悪犯罪のうえにあぐらをかいている。四男汚職や出張汚職を続けている極悪都知事にもぜひとも天誅をくだしてほしいものである。
Posted by: 亜紗美 | 2007年4月19日 06:37
日時: : 2007年4月19日 06:37