« 勝った時こそ | メイン | 予定変更 »

調剤薬局のなぞに迫る

いつからだろうか・・・

病院で、薬を貰わなくなったのは?

気がつけば、会計の際に処方箋を渡され

調剤薬局の地図まで渡される・・・

(¬д¬。)ジィィ----ッ

なにか、あるに違いない!

常日頃、そのような気持を抱いているので

病院にかかった際には、絶対に指定された調剤薬局には行かない。

おそらくは、調剤薬局から病院へとお金が流れているに違いない。

大濠キングが考えるシステムは、こうだっ!

パチンコ屋の換金システムを思い描いてください。

パチンコ屋で渡された景品は、指定された景品交換所でしか交換できません。

景品交換所はパチンコ屋と同じ敷地内か、隣接したところにしかありません。

名目上、■☆商店みたいな看板を掲げていますが

実質、パチンコ屋とおなじ経営者が代表になっています。

他の仕事は一切なし・・・

お客が持ってきた、怪しげな『景品』を『お金』と交換します。

景品交換所は、『景品』をパチンコ屋は『商品』として納め、『お金』を受け取ります。

景品交換所とパチンコ屋は、その差益で儲けているのです。

病院をパチンコ屋、調剤薬局が景品交換所ではないのか?

だって調剤薬局は、『薬局』というのに

大した薬も置いていませんし、調剤した薬の金額なんて微々たるもんです。

数百円しか払った記憶しかありません。

患者を食い物にする、完全なるシステムが出来上がってるに違いないっ!

そう思っていました。

そして、その疑問を現役の医者にぶつける機会がやってきました!

・・・つづく

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2007年4月 6日 23:25に投稿されたエントリのページです。

ひとつ前の投稿は「勝った時こそ」です。

次の投稿は「予定変更」です。

他にも多くのエントリがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type