頂上共和国の人々との別れを乗り越えて・・・
やって来ました、福岡へ!
頂上共和国の福岡城へ行き、挨拶&荷物の整理。
直ちにトンボ帰りし、明日の準備へ取り掛かる。
就寝は丑三つ時を、越えていた。
目が覚めると、6:30
大明神が迎えにくるまで、あと1:30しかない。
急いで準備をし、朝食を掻きこむ。
思えば、大濠キングマザーの手料理ともこれにて暫しの別れとなる。
大濠キングマザーも少し (π0π) ウルルルル
しているせいか、味噌汁もショッパかった。
大濠キングファザーはというと、新聞を見てはいるが内容は頭に入っていない様子。
無理もない・・・
今日からは、二人っきりの生活だ・・・
若いときの二人のそれと違い、老いてからのそれはとても寂しいものになるのは、
容易に想像できる。
それに加え、二ヶ月後には長年仕えた会社も定年となる。
今度会うときには、かなり年を取ったなぁと感じることだろう。
親不孝だなぁ、大濠キング。
明日は、引越し編の最終回です。